福祉施設・介護事業所様へ
紙の記録を
現場で使える情報へ
コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIで、
記録整理の手間を減らし、確認しやすい形へ。
こんなお悩みはありませんか?
- 利用者記録や相談受付票を紙のまま保管している
- あとから必要な記録を探すのに時間がかかる
- 申し送り内容を見落とさないか不安がある
- 同じような内容を何度も書いている
- 職員の事務負担を少しでも軽くしたい
コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIでできること
紙の利用者記録や相談受付票をコニカミノルタのbizhubシリーズでスキャンし、AIで内容を整理します。日付、利用者様、体調変化、注意点、次回確認することなどを、見返しやすい形に整えます。
利用者記録、相談受付票、申し送りメモなどを読み取ります。
体調、相談内容、注意点、次回確認することなどを項目ごとに分けます。
職員間で確認しやすい一覧表やスプレッドシートにまとめます。
AIに任せきりにせず、職員の方が確認して現場で活用します。
活用できる書類の例
- 利用者記録
- 相談受付票
- 面談メモ
- 体調確認表
- 申し送りメモ
- チェックシート
期待できるメリット
- 記録を探す時間を減らしやすい
- 入力や整理の手間を軽くしやすい
- 申し送り内容を確認しやすい
- 情報の見落としを防ぎやすい
- 職員が利用者様との関わりに時間を使いやすい
AIに全部任せるのではありません
福祉・介護の現場では、記録の正確さや確認がとても大切です。AIは便利ですが、読み取りや整理を間違うこともあります。
だからこそ、AIには下準備を任せ、最後は職員の方が確認する流れが大切です。
人は「確認」と「ケア」に集中できます。
まずは1種類の書類から
いきなり大きな仕組みにする必要はありません。
まずは、相談受付票や体調確認表など、よく使う書類1種類から始めるのがおすすめです。
- どの書類から始めるか決める
- 整理したい項目を決める
- 一覧表の形を決める
- 職員が確認する手順を作る
紙の記録を、現場で使いやすく
コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIの活用を、
福祉施設・介護事業所様に合う形でご提案します。
株式会社文泉堂|島根県松江市
よくある質問
Q. 手書きの記録でも整理できますか?
文字の状態によって読み取り精度は変わります。AIに任せきりにせず、最後は人が確認する前提で使うのがおすすめです。
Q. 今の紙の書式を使えますか?
まずは現在の書類を確認し、どの項目を整理できそうか一緒に確認します。
Q. 相談だけでも大丈夫ですか?
はい。現在の記録や申し送りの流れをお聞きし、無理なく始められる方法をご提案します。


