コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIで、申込書・面談シートを整理し、生徒対応と保護者フォローに活かす

学習塾・スクール様へ

紙の面談シートを
生徒対応に使える情報へ

コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIで、
事務作業を軽くし、保護者フォローに活かします。

こんなお悩みはありませんか?

  • 入塾申込書や面談シートを紙のまま保管している
  • 生徒情報を探すのに時間がかかる
  • 苦手科目や保護者の希望を一覧で見られない
  • 体験授業後のフォローが遅れやすい
  • 手入力の事務作業を少しでも減らしたい

コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIでできること

紙の申込書や面談シートをコニカミノルタのbizhubシリーズでスキャンし、AIで内容を整理します。生徒名、学年、苦手科目、志望校、保護者の希望、次回確認することなどを、見返しやすい形に整えます。

① 紙の書類をスキャン

入塾申込書、面談シート、体験授業アンケートなどを読み取ります。

② AIが内容を整理

学年、苦手科目、志望校、保護者の希望などを項目ごとに分けます。

③ スプレッドシートへ整理

授業準備、面談準備、保護者フォローに使いやすい表にまとめます。

④ 先生が確認して活用

AIに任せきりにせず、先生やスタッフが確認して生徒対応に活かします。

活用できる書類の例

  • 入塾申込書
  • 体験授業アンケート
  • 保護者面談シート
  • 志望校調査票
  • 学習状況チェック表
  • 相談メモ・問い合わせ記録

期待できるメリット

  • 手入力の時間を減らしやすい
  • 生徒情報を探しやすくなる
  • 面談準備がしやすくなる
  • 体験授業後のフォローに活かしやすい
  • 先生が授業準備や生徒対応に集中しやすい

AIに全部任せるのではありません

生徒さんや保護者様の情報は、とても大切な情報です。AIは便利ですが、手書き文字の読み取りや整理を間違うこともあります。

だからこそ、AIには下準備を任せ、最後は先生やスタッフが確認する流れが大切です。

人は「生徒対応」と「判断」に集中できます。

まずは1種類の書類から

いきなり大きな仕組みにする必要はありません。

まずは、体験授業アンケートや面談シートなど、よく使う書類1種類から始めるのがおすすめです。

  • どの書類から始めるか決める
  • 整理したい項目を決める
  • スプレッドシートの形を決める
  • 先生やスタッフが確認する手順を作る

紙の情報を、塾運営に活かす

コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIの活用を、
学習塾・スクール様に合う形でご提案します。

株式会社文泉堂|島根県松江市

よくある質問

Q. 手書きの面談シートでも整理できますか?

文字の状態によって読み取り精度は変わります。AIに任せきりにせず、最後は人が確認する前提で使うのがおすすめです。

Q. 今の申込書や面談シートを使えますか?

まずは現在の書類を確認し、どの項目を整理できそうか一緒に確認します。

Q. 相談だけでも大丈夫ですか?

はい。現在の受付、面談、体験授業後フォローの流れをお聞きし、無理なく始められる方法をご提案します。