学習塾・スクール様へ
紙の面談シートを
生徒対応に使える情報へ
コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIで、
事務作業を軽くし、保護者フォローに活かします。
こんなお悩みはありませんか?
- 入塾申込書や面談シートを紙のまま保管している
- 生徒情報を探すのに時間がかかる
- 苦手科目や保護者の希望を一覧で見られない
- 体験授業後のフォローが遅れやすい
- 手入力の事務作業を少しでも減らしたい
コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIでできること
紙の申込書や面談シートをコニカミノルタのbizhubシリーズでスキャンし、AIで内容を整理します。生徒名、学年、苦手科目、志望校、保護者の希望、次回確認することなどを、見返しやすい形に整えます。
入塾申込書、面談シート、体験授業アンケートなどを読み取ります。
学年、苦手科目、志望校、保護者の希望などを項目ごとに分けます。
授業準備、面談準備、保護者フォローに使いやすい表にまとめます。
AIに任せきりにせず、先生やスタッフが確認して生徒対応に活かします。
活用できる書類の例
- 入塾申込書
- 体験授業アンケート
- 保護者面談シート
- 志望校調査票
- 学習状況チェック表
- 相談メモ・問い合わせ記録
期待できるメリット
- 手入力の時間を減らしやすい
- 生徒情報を探しやすくなる
- 面談準備がしやすくなる
- 体験授業後のフォローに活かしやすい
- 先生が授業準備や生徒対応に集中しやすい
AIに全部任せるのではありません
生徒さんや保護者様の情報は、とても大切な情報です。AIは便利ですが、手書き文字の読み取りや整理を間違うこともあります。
だからこそ、AIには下準備を任せ、最後は先生やスタッフが確認する流れが大切です。
人は「生徒対応」と「判断」に集中できます。
まずは1種類の書類から
いきなり大きな仕組みにする必要はありません。
まずは、体験授業アンケートや面談シートなど、よく使う書類1種類から始めるのがおすすめです。
- どの書類から始めるか決める
- 整理したい項目を決める
- スプレッドシートの形を決める
- 先生やスタッフが確認する手順を作る
紙の情報を、塾運営に活かす
コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIの活用を、
学習塾・スクール様に合う形でご提案します。
株式会社文泉堂|島根県松江市
よくある質問
Q. 手書きの面談シートでも整理できますか?
文字の状態によって読み取り精度は変わります。AIに任せきりにせず、最後は人が確認する前提で使うのがおすすめです。
Q. 今の申込書や面談シートを使えますか?
まずは現在の書類を確認し、どの項目を整理できそうか一緒に確認します。
Q. 相談だけでも大丈夫ですか?
はい。現在の受付、面談、体験授業後フォローの流れをお聞きし、無理なく始められる方法をご提案します。


