スクールや教室の先生方へ!保護者対応の時間を増やすには?

スクール・教室向け

保護者対応の時間を
もっと増やすには?

コニカミノルタのbizhubシリーズで申込書をスキャンし、AIで文字を整理。
スプレッドシートへまとめて、紙の情報整理をラクに。

紙の申込書、
あとから手入力していませんか?

スクールや教室では、体験申込書、入会申込書、アンケート、保護者記入用紙など、紙で情報を集める場面が多くあります。

お名前、連絡先、学年、希望コース、注意事項などを、あとからスタッフが手入力していると、思った以上に時間がかかることがあります。

こんなお困りごとはありませんか?

体験申込書や入会申込書の入力に時間がかかる
手書き文字の確認や打ち間違いチェックが大変
紙のままだと、あとから検索・集計しにくい
本当は、保護者対応や生徒対応にもっと時間を使いたい

コニカミノルタのbizhubシリーズ+AIで
紙の情報を整理しやすく

手書きの申込書をコニカミノルタのbizhubシリーズでスキャンし、AIで文字情報を整理して、スプレッドシートへまとめます。これにより、手入力の負担を軽くしやすくなります。

使い方はシンプルです

STEP 1

申込書をスキャン

体験申込書や入会申込書を、コニカミノルタのbizhubシリーズで読み取ります。

STEP 2

AIが文字を整理

名前、連絡先、学年、希望コースなどを、項目ごとに整理しやすい形へ整えます。

STEP 3

スプレッドシートへ整理

あとから検索・確認・集計しやすい形にまとめます。必要な情報を探しやすくなります。

スクール・教室で期待できること

手入力の負担を軽くしやすい

申込書の内容を一つひとつ入力する作業の下準備を、AIに任せやすくなります。

打ち間違いの確認がしやすい

AIが整理した内容を人が確認することで、チェック作業を進めやすくなります。

検索・集計しやすい形に整えられる

希望コース、学年、申込日などをスプレッドシートで確認しやすくなります。

保護者対応に集中しやすい

事務作業の負担を軽くしやすくすることで、保護者や生徒さんへの対応に時間を使いやすくなります。

AIに全部任せるわけではありません

手書き文字は、書き方や用紙の状態によって読み取り精度が変わります。そのため、AIが整理した内容をそのまま使うのではなく、最後は必ず人が確認する前提で使います。

AIに下準備を任せ、
人は「確認」と「判断」に集中する。

まずは申込書1種類から

最初からすべての書類をデータ化しようとすると、準備が大きくなりがちです。まずは、体験申込書や入会申込書など、よく使う用紙1種類から始めるのがおすすめです。

小さく始めるAI活用

紙の情報整理、見直してみませんか?

株式会社文泉堂では、島根県松江市を中心に、コニカミノルタのbizhubシリーズとAIを組み合わせた、身近な業務改善のご相談を承っています。

株式会社文泉堂

島根県松江市

電話:0852-24-3333

よくある質問

Q. 手書きでも読み取れますか?

手書き文字の状態によって読み取り精度は変わります。AIで整理した内容を、最後は人が確認する前提で使います。

Q. どんな用紙から始めるのがよいですか?

まずは、体験申込書や入会申込書など、項目がある程度決まっている用紙から始めると取り組みやすいです。

Q. スプレッドシートにすると何が便利ですか?

名前、学年、希望コース、申込日などを検索・確認・集計しやすくなります。紙の情報を後から使いやすい形に整えられます。